リプロスキンの副作用

 

薬や化粧品を使う時にはなにかしら副作用があるんじゃないかと不安になりますよね。

 

リプロスキンも無添加で日本製だから安心な要素はあるけどそれでも不安ですよね。

 

リプロスキンで副作用が出た方はあまり見掛けませんが、あとは個人差による合うか合わないか、だと思います。

 

もしも合わない場合は顔がヒリヒリしてきたり、かゆみや赤み、炎症を起こしてしまいます。

 

そうなった場合はすぐに使用をやめ、リプロスキンの全額返金保証を受けましょう。

 

 

 

 

リプロスキンの全成分を見て安心かどうかを探ってみる

 

購入前にやっぱり気になるのが成分の事だと思います。

 

どんな成分が含まれていて、その成分がどんな由来成分なのかを調査してきました。

 

有効成分
グリチルリチン酸ジカリウム水溶性プラセンタエキス

 

その他の成分
水溶性コラーゲン液-4・加水分解コラーゲン末・ヒアルロン酸Na-2 ・加水分解ヒアルロン酸 ・アロエエキス-2 ・ゼニアオイエキス ・海藻エキス-1 ・大豆エキス ・ワルテリアインディカ葉エキス ・デキストリン ・酵母エキス-4 ・米ヌカスフィンゴ糖脂質 ・D-マンニット ・濃グリセリン ・水添卵黄レシチン ・卵黄リゾホスファチジルコリン ・リン酸3Na ・無水クエン酸 ・グルコン酸Na ・クエン酸 ・クエン酸Na ・POE水添ヒマシ油 ・フェルラ酸 ・BG1,2-ペンタンジオール ・フェノキシエタノール ・ソルビン酸K ・精製水 ・香料

 

これがリプロスキンの全成分になりますが、聞き慣れない成分ばかりだと思います。

 

アロエエキスとか、大豆エキスなんかはそのまんま植物由来の成分なんだなぁっていうのがわかりますが、
有効成分の2つは一体どんなものなのかちょっと妖しいですよね。

 

赤い太字になっているものを調べてみましたので不安がある方はチェックしてみてください。

 

 

有効成分の2つがどんなものなのか

グリチルリチン酸ジカリウム

 

 

これはグリチルリチン酸2Kとも呼ばれていて、

 

甘草というマメ科の多年草で漢方薬などでも用いられている生薬の1つを抽出したエキスのこと。

 

なので天然由来成分なのだということがわかりました。

 

 

水溶性プラセンタエキス

 

 

アミノ酸やビタミン・ミネラル・酵素などの栄養成分が豊富に含まれたプラセンタエッセンスで動物の胎盤を使用しているもの。

 

胎盤というと赤ちゃんのベッドですよね。

 

化学物質ではないことがわかりますし、なんだか凄そうな成分だということが伺えますね。

 

 

その他の成分で聞き慣れない成分がどんなものなのか

ゼニアオイエキス

 

ゼニアオイの花または葉から抽出して得られるエキス。
肌をなめらかに整える柔軟作用、うるおいを保つ保湿作用、
肌の炎症を鎮める抗炎症作用、
肌の改善をする代謝促進作用にすぐれています。

 

デキストリン

主にじゃがいもやとうもろこしのデンプンから作られています。
デンプンとマルトース(麦芽糖)の中間にあたるもののこと。

 

D-マンニット

植物や菌類、キノコ、海藻などに存在する低分子生体物質の一種。
白いの結晶や結晶性の粉末で甘味があり、自然界に広く存在する糖アルコール。
甘味があるものだから飴などのお菓子に使われているもので、
保湿作用があるのでよく化粧品に使われている成分。

 

POE水添ヒマシ油

ヒマシ油から得られる安全性の高い乳化剤のことで化粧品やシャンプーの伸びを良くする成分。
ヒマシ油はトウダイグサ科のトウゴマの種子から採れる油の事。

 

BG

ブチレングリコールという名前。
保湿剤としてはべたつかずサッパリしているから化粧品に良く使われる成分だそうです。
石油を化学合成して作られますが、植物由来の原料でも作られているそうです。
この成分は健康な肌であれば特に問題はないと言われていますが、敏感肌の方には注意が必要な成分で、接触性皮膚炎が報告されています。

 

1,2-ペンタンジオール

グリセリンに次いでよく使われる保湿剤。
合成の多価アルコール。

 

 

というわけで気になった成分を調べて書きだしてみましたが、ちょっと不安な成分も含まれていましたね。
敏感肌の人はよーく考えてからの購入をおススメします。

 

 

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